眠れないのは解消されつつあるんだけど、中途覚醒と反覚醒が酷い。
何時に寝ても、大体4時間後には起きて、そこからしばらくは眠れない。
眠った後も、夢と現実の区別がつかない状態がしばらく続く。
と、現在はそんな感じです。別に困ってないんだけどね。仕事復帰したら辛いかもしれんが、今考えても仕方ないことにしてる。
前より、活動的になってきているけど、それは活動しなくては精神的に追い込まれるのがわかってるからなんだけどね。それでもやばい時は動くことさえできなかったと思えば回復傾向でしょう。
今は、家族とかといるよりも、人ごみの中で独りという環境が心地よく、毎日、ツタヤとか本屋巡りをしている。おかげで日焼けしている。
ようやく眠くなってきたので、ベットの中で悪戦苦闘してきます。


何も見えず真っ暗闇の中 一人ぼっちで遥か彼方の遠い光を探していました
世界で僕だけが取り残されているようで
周りのみんなは胸を張って僕の先を歩いていると思っていた。
だけど、本当は暖かい毛布にくるまって、淋しいという冷たさを感じないふりをしていただけ。
そいてその毛布には諦めと怠惰の文字化刻まれている。
そろそろ毛布をとってみよう。そろそろ毛布をとってみよう。そして歩きだしてみよう。
目を開けて、歩き出そう。途中、躓くことも倒れこむこともあるだろうけど、
振り向けば 僕を支えてくれた人が みんないるから。
そして、もう一度、いや、何度でも前を向こう。そこには僕を待ってくれる人がきっといるから。
必ず待っている人がいるから。
歩き出してみよう。そこにはまだ見たことのない明日が僕を待っているから。
きっと必ず待っていてくれる人がそこにいるから
何も見えず真っ暗闇の中 一人ぼっちで遥か彼方の遠い光を探していました
世界で僕だけが取り残されているようで
周りのみんなは胸を張って僕の先を歩いていると思っていた。
だけど、本当は暖かい毛布にくるまって、淋しいという冷たさを感じないふりをしていただけ。
そいてその毛布には諦めと怠惰の文字化刻まれている。
そろそろ毛布をとってみよう。そろそろ毛布をとってみよう。そして歩きだしてみよう。
目を開けて、歩き出そう。途中、躓くことも倒れこむこともあるだろうけど、
振り向けば 僕を支えてくれた人が みんないるから。
そして、もう一度、いや、何度でも前を向こう。そこには僕を待ってくれる人がきっといるから。
必ず待っている人がいるから。
歩き出してみよう。そこにはまだ見たことのない明日が僕を待っているから。
きっと必ず待っていてくれる人がそこに入るから
頭の中には、たくさんの僕がいて。
それぞれ好き勝手なことを考えている。
今まではそれをまとめていた「僕」が居たような気がするが、
今はどこかに行ってしまったのか姿を見せない。
睡眠薬と抗うつ剤ですっかり汚れてしまったこの身体と心には、
きっと「僕」には住みにくかったのだろう。
僕は「僕」を探している。
僕の中には「僕」が居ないと、やっぱり僕は壊れているみたいだ。
どこかに行ってしまった僕。
それとも僕の中で眠っているのかな。
それなら早く、起きてくれればいい。
「僕」の代わりは僕にはできないみたいだよ。
お願いだ。
「僕」に会ったら教えてくれないか。
僕が探していると。